【略wiki-Maroon 5】世界を魅了し続けられる理由

幸せを与えてくれるメロディと歌声。

今日は、世界を魅了し続けるMaroon 5の歴史を紐解きます。

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Maroon 5(マルーン 5)について

アーティスト情報

略説

1994年から4人組バンドKara’s Flowers(カーラズ・フラワーズ)として活動。
5人組になった2001年からMaroon 5(マルーン 5)と改名しました。

ちなみにMaroon 5の名前の由来はトップシークレットらしく、
極わずかな人にしか明かされていません。

メンバー

Adam Levine
(アダム・レヴィーン)
ボーカル・ギター  1994~
James Valentine
(ジェームス・ヴァレンタイン)
ギター・コーラス  2001~
Jesse Carmichael
(ジェシー・カーマイケル)
キーボード・ギター・コーラス  1994~2012 2014~
Mickey Madden
(ミッキー・マデン)
ベース  1994~
Matt Flynn
(マット・フリン)
ドラムス  2006~
PJ Morton
(PJ・モートン)
キーボード・コーラス  2014~
Sam Farrar
(サム・ファーラー)
キーボード・ベース・ギター・コーラス  2016~
Ryan Dusick
(ライアン・デューシック)
ドラム ~2006

※ライアンの脱退理由は、幼少期の怪我の痛みによる

略年表

1994 カーラズ・フラワーズ結成
2001 マルーン5に改名
2004 MTV Video Music Awards 最優秀新人賞(This Love)
2004 ビルボード・ミュージック・アワード2004デジタル・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
2005 第47回グラミー賞 最優秀新人賞
2006 第48回グラミー賞最優秀ポップ・パフォーマンス賞デュオ/グループ「This Love」
2008 第50回グラミー賞最優秀ポップ・パフォーマンス賞デュオ/グループ「Makes Me Wonder」
2013 ビルボード・ミュージック・アワード2013トップ・ホット100・アーティスト

Maroon 5(マルーン 5)でハズせない曲

曲の意味は特設ページで確認してね!

Sugar(シュガー)

結婚式でかけたい曲No1。
Maroon 5の代名詞と言っても過言ではない名曲です。

この曲は、とてつもなく甘く幸せな歌詞ですがそれだけの曲ではありません。
歌詞の裏面があるからこそ、だれもが愛する所以です。

Moves Like Jagger(ムーヴ・ライク・ジャガー)

一時期ダンサー界隈で凄く流行った曲です。

軽快なリズムと、ビートが彼方まで運んでいく。
ドライブとかで聴きたいですね。

Sunday Morning(サンデー・モーニング)

この曲、聴いたことないですか?

2000年代頭の曲ですが良い曲と思えるのは、この曲が後世にも残る不朽の名作だからです。

ぼーっとしてる休日に聞いてれば、何か新しい出来事を連れてきてくれるかもしれません。

まとめ

まとめ見出し画像まとめ

僕らが子供のころから音楽を支えてきた存在、
それがMaroon 5です。

バックグラウンドを感じさせるその歌声に、いつまでも僕らは魅了され続けるのです。

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